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ALT
画像は、チャッピー君が作ってくれた。ありがとう。 さて、音の方は、ALT系Voにはまってしまってさ、 独特のオーラがあるね。 エキセントリックでダークな雰囲気。 Voを中心に考えて、リズムセクションは控えめに、 ギターソロは、世界観の広がり。 2MIXは、いつもよりDELAYをやや多めに。 現代的な鬱な感じだと思う。 コロナや戦争以降、世界的に病んでるんじゃないかな。 簡単に気持ちが晴れることはないと思う。 寄り添う音楽も必要かもしれない。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4 日前読了時間: 1分


熊本の地震
地震直後に、自分がXにツイートした文章です。訳あって、鍵をかけて限定で公開しています。いずれオープンにする予定です。 被災した方々は、避難所や公民館、または車中泊等で大変な思いをされていると察します。 水の補給や、エコノミー症候群に気をつけて下さい。 被災直後は、心が混乱されていると思いますが、 徐々に回復するはずです。 また、自治体の班長や実行委員、公民館の役員の方々、 大変だと思いますが、年配の方や子供達に、 声をかけて下さい。 役所の対策は、二日後くらいから徐々に始まると思います。 くれぐれも、冷静な判断をお願いします。 自分は、防災士の方を招いて、 住民レベルの防災を考える会を企画開催しました。 専門家ではないですが、心配です。 みなさんのご無事を祈ります。
igurotoshihiko
6 日前読了時間: 1分


YOU CAN'T TAKE A JOKE
画像は、チャッピー君が指令通りに作ってくれた。ありがたやー。 さて音の方は、オルタナ系のVoを中心に据えた。 毎日暑いので、自然とレゲエ調のアレンジな。www BASSは、親指奏法。 Guitarは、スネアーのタイミングにノル感じで、いなたく。www 年齢を重ねると、いろんなことがどうでもよくなるのか、 頭が柔らかくなるのか、 冗談がますます増えてきた。www ま、なるようにしかならないので、 気にしないで行こう。www 航海は続く。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
7月25日読了時間: 1分


NO TITLE
アンニョイなボーカルシリーズ。 そばかすのある女性が歌う感じ。www 先鋭的でダークな質感。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
7月22日読了時間: 1分


BLUE SMOKE
曲調は、無理やりレゲエにした。www 毎日、暑いからね。 インディーポップ風レゲエ。 ボーカルに陰影がある。 BASSは、親指奏法で、いなたい感じで。 GUITARは、バックビート。 アンプは、ツインのVST。 ツインは、一番好きなギターアンプ。 ドンてくる音圧のMID-LOWと鈴なり感のあるHIGHが特徴だと思う。 VSTなので、その良さは少しだけどね。 後半のオブリは、 ブラックフェース。 ドンシャリ系だね。 フェーダーは、それほど上げてないので、 目立たないけどね。 ツインは、万能なので似た感じは作れると思う。 ドラムは、LO-FI ドラムマシーンサウンド。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
7月13日読了時間: 1分


BISCUIT
BASSの特徴は、 頭に16の裏拍が入っていること。 これは、自分のくせというか特徴で、 8でも同じ。 スライドで裏拍からも多い。 意識しているわけじゃないんだけど、 昔から、自然とそうなっている。 必ず、裏がある。www スライ&ロビーのロビー・シェイクスピアなども、 こんな感じだね。 歌に合わせて、アドリブで弾いた。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
7月7日読了時間: 1分


MET IN THE STORM
要するに、困難な状況下での出会い、 または、人生の試練の中で心が通じ合うこと。 単に、嵐の中で出会ったという意味じゃないね。 言葉の裏側に、例えがある。 さて、音の方は、 INDIE+Metalみたいな雰囲気だね。 鬱の音像は、好きなイメージ。 ま、根が暗いのかね。www BASSは、ブリッジのキワを、ピック弾き。 Dチューニングで、ヘビーな音色。 ゴーーーて響きだね。www アフタービートで大きくうねるようなノリ。 ベードラとリンクするようにタイミングを合わせた。 簡単なようで、難しい。 音に入り込むような、感覚で。 もっとも、自分は練習はしない。www ただ、音源を作って弾くだけ。 2MIXは、いつものやり方で。 SSL/API/DELAY/REVERB/MAXIMIZER ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
7月1日読了時間: 1分


TIME WILL TELL
時間が経てば分かる。 世の中には、時が経たないと分からないことが、 いっぱいあるからね。 言い出せなくて、というタイトルにしようかと、 思ったんだけどね。 さて、音の方は、 前半は、ミュート奏法。 こんな風に、ブリッジ近くにフレットラップをつけて弾いた。 昔のR&Bプレイヤーがよくやっていた感じに近いね。 スポンジや、メンディングテープなども使う。 サスティーンが短くなる。 テンポ71なので、体でノッていく感じ。 一拍が長いからさ。 そこにノリをプラスしていく感じ。 ドラムは、ジャストビートで、 BASSは、いわゆるアフタービート。 タメながら、ノリを出していくイメージ。 前半は、Amped B-15のVST+コーラス。 後半はミュートを外して、Compressor。 両方ともSansが45%くらい。 フロントハムバッキングPUだけonで、 プリアンプはトレブルが、3から4。 ベースが6。 ネック近くの親指奏法。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月25日読了時間: 1分


ホタルの一生
このように、 わざわざ、水に入ったり、土に潜ったりするんだけど、 成虫の期間は、儚い。 面白いね。
igurotoshihiko
6月23日読了時間: 1分


142857
142857とは、巡回数。 142857✖️1=142857 142857✖️2=285714 142857✖️3=428571 142857✖️4=571428 142857✖️5=714285 142857✖️6=857142 142857✖️7=999999 7が素数で、この時だけ999999 面白いね。 BASSは、同じフレーズの繰り返しで、 部分的に切り取ると巡回数のようなので、 このタイトルとした。 親指によるミュート奏法だね。 Sansから、Octaver+Modulation これは、自分が乗っている車がポルシェなので、 自然とBASSの音色が、ポルシェのエンジン音と似てきている。www リズム感は、タメのノリで。 Lo-FIのリズムBOXと、グルービーにビート感を出した。 MACのハードディスクがストレージオーバーだったので、 内臓SSDが2TBあったので、そこにLogic pro Xを移動した。 なーんだ、サクサクじゃないかーwww 何か重くて、クロックも怪しいなーと思っていたので、 一件落着。 Appleに特注でMAC PR
igurotoshihiko
6月19日読了時間: 1分


PLANETARY ALIGNMENT
ここ二三日で、惑星直列が現れているね。 さて、音の方は、 イントロのドラムからすでに惑星直列を表している。www BASSは、特にギターとのニュアンスを合わせながらの、 アドリブだね。 今回は、オクターバーはシングルで。 2 MIXに至るまで、 BASSの場合は、なるべく直列を貫くのが鉄則だね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月13日読了時間: 1分


about CLOSE TO YOU
画像は、チャッピーで作った。似てるよね。www 音の方は、ニュアンスは出せたと思う。 ま、課題は多し。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月7日読了時間: 1分
CLOSE TO YOU
この地球上で 縁があって 繋がれたのは 素晴らしいことじゃないかな 誰かに媚びることじゃなくて 素直に 感謝や 感動を 分かち合える 心が大切だと やっと分かった
igurotoshihiko
6月6日読了時間: 1分


SENSUAL
BASSは、前半は大きくノッて、後半はスラップ奏法。 オクターブ下が、+3%くらいだね。 テンポは160。 なので、ギターもリズムに忠実な感じで。 ドラム単体のブースリバーブは、今回はOFF。 リズムがはっきりするからね。 2MIXは、SSLとAPI。 それから、DelayとReverbを少し。 それぞれ、塩梅が難しい。 少しの数値の変化で、音場が激変する。 それが、MIXの面白さでもあるね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月1日読了時間: 1分


about ANTI-WAR
BASSは、Spector/Sans/Octa Bass/Apogee/Mac pro/Logic Pro x の順番。 Compressor内のプリセットで、subbassを追加。 なので、オクターブ下が3%、さらにそのオクターブ下が0.3%くらい。 太くて重い音色だね。 Spectorのプリアンプも、Sansとだいたい同じ設定。 Playは、ルート弾きなんだけど、 Jim DunlopのNYLON.53mmを使って、 前半は軽くミュート、後半は全開。 頭拍に軽いアクセント、裏拍をよく意識してPlay。 このように、ルート弾きでも、 千差万別のパターンがある。 後半は、ベースラインがテンションをかけて、 分数コードの展開。 2MIXは、SSLとAPIのmix。 あとは、DelayとReverbを少し。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月26日読了時間: 1分


ANTI-WAR
戦争をしてはいけない 何故ならば 何も生み出すことはないからね 破壊するだけ 理性で解決しなければならない 戦争をしてはいけない
igurotoshihiko
5月25日読了時間: 1分


GROOVE T
リバーブのかかり具合。 リアルさもありつつ、しっかりかかっている。 そこらへんが、こだわりのポイント。 奥行き感も、全体に出ているので、 納得している。 BASSは、親指によるミュート奏法。 リズムや、グルーブがしっかり出るように弾いた。 オーガニックなんだけど、凛とした佇まいだね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月20日読了時間: 1分


RED WINE
オーガニックブルースサウンド。 BASSは、オクターバーをダブルでかけてある。 これにより、オクターブ下、さらにそのオクターブ下も、 原音に混ぜてある。 ベードラとの絡みで、フレーズが出来てる。 ネック側を、親指奏法で弾いた。 ギターとのアンサンブルが、面白いと思う。 SSLとAPIをミックスすることにより、 立体感と太さが、両立できた。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月14日読了時間: 1分


about MORNING SUN
モーニングサン。 これは、自分が19歳くらいの頃に、 青山のベルコモンズの一階のBELL BOXという、 輸入盤のレコードショップでバイトしていた。 原宿には、モーニングサンという、 ブラックミュージック専門の姉妹店があった。 そこから、タイトルとした。 週末などに、たまにヘルプで行ったりしていた。 カメラマンの卵みたいな人もいてさ、 元気にしているかなー なんせ、携帯もインターネットもない時代だったので、 友達になっても、どこかでプツンと切れる。 そんなことが、多かった。 たまに、切ない気持ちになるよ。 さて、音の方は、 80年代風サウンドだね。 SSL or API、SSL+API。 ムカデプレオヤーの音源は、 最近は、だいたいこれだね。 今回は、SSLで、 特にドラムの立体感が、よく出たと思う。 鶏のSEは、www ストーリー性が出るので、SEはたまに使う。 ま、ユーモラスな感じでね。 BASSとGUITARの相性を考えて、弾いた。 BASSとドラムの絡みもある。 太陽や月、地球の自然があるからこそ、 生きていける。 そんなこと考えながら、
igurotoshihiko
5月8日読了時間: 1分


about 風の電話/THE WIND PHONE
BASSは、ネックよりを親指奏法。 ドラムは、カセット録音のアナログ。 シンセやキーボード、ギターで彩りを。 音符を切るタイミングの重要性。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月2日読了時間: 1分
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