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PLANETARY ALIGNMENT
ここ二三日で、惑星直列が現れているね。 さて、音の方は、 イントロのドラムからすでに惑星直列を表している。www BASSは、特にギターとのニュアンスを合わせながらの、 アドリブだね。 今回は、オクターバーはシングルで。 2 MIXに至るまで、 BASSの場合は、なるべく直列を貫くのが鉄則だね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
2 日前読了時間: 1分


about CLOSE TO YOU
画像は、チャッピーで作った。似てるよね。www 音の方は、ニュアンスは出せたと思う。 ま、課題は多し。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月7日読了時間: 1分
CLOSE TO YOU
この地球上で 縁があって 繋がれたのは 素晴らしいことじゃないかな 誰かに媚びることじゃなくて 素直に 感謝や 感動を 分かち合える 心が大切だと やっと分かった
igurotoshihiko
6月6日読了時間: 1分


SENSUAL
BASSは、前半は大きくノッて、後半はスラップ奏法。 オクターブ下が、+3%くらいだね。 テンポは160。 なので、ギターもリズムに忠実な感じで。 ドラム単体のブースリバーブは、今回はOFF。 リズムがはっきりするからね。 2MIXは、SSLとAPI。 それから、DelayとReverbを少し。 それぞれ、塩梅が難しい。 少しの数値の変化で、音場が激変する。 それが、MIXの面白さでもあるね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
6月1日読了時間: 1分


about ANTI-WAR
BASSは、Spector/Sans/Octa Bass/Apogee/Mac pro/Logic Pro x の順番。 Compressor内のプリセットで、subbassを追加。 なので、オクターブ下が3%、さらにそのオクターブ下が0.3%くらい。 太くて重い音色だね。 Spectorのプリアンプも、Sansとだいたい同じ設定。 Playは、ルート弾きなんだけど、 Jim DunlopのNYLON.53mmを使って、 前半は軽くミュート、後半は全開。 頭拍に軽いアクセント、裏拍をよく意識してPlay。 このように、ルート弾きでも、 千差万別のパターンがある。 後半は、ベースラインがテンションをかけて、 分数コードの展開。 2MIXは、SSLとAPIのmix。 あとは、DelayとReverbを少し。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月26日読了時間: 1分


ANTI-WAR
戦争をしてはいけない 何故ならば 何も生み出すことはないからね 破壊するだけ 理性で解決しなければならない 戦争をしてはいけない
igurotoshihiko
5月25日読了時間: 1分


GROOVE T
リバーブのかかり具合。 リアルさもありつつ、しっかりかかっている。 そこらへんが、こだわりのポイント。 奥行き感も、全体に出ているので、 納得している。 BASSは、親指によるミュート奏法。 リズムや、グルーブがしっかり出るように弾いた。 オーガニックなんだけど、凛とした佇まいだね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月20日読了時間: 1分


RED WINE
オーガニックブルースサウンド。 BASSは、オクターバーをダブルでかけてある。 これにより、オクターブ下、さらにそのオクターブ下も、 原音に混ぜてある。 ベードラとの絡みで、フレーズが出来てる。 ネック側を、親指奏法で弾いた。 ギターとのアンサンブルが、面白いと思う。 SSLとAPIをミックスすることにより、 立体感と太さが、両立できた。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月14日読了時間: 1分


about MORNING SUN
モーニングサン。 これは、自分が19歳くらいの頃に、 青山のベルコモンズの一階のBELL BOXという、 輸入盤のレコードショップでバイトしていた。 原宿には、モーニングサンという、 ブラックミュージック専門の姉妹店があった。 そこから、タイトルとした。 週末などに、たまにヘルプで行ったりしていた。 カメラマンの卵みたいな人もいてさ、 元気にしているかなー なんせ、携帯もインターネットもない時代だったので、 友達になっても、どこかでプツンと切れる。 そんなことが、多かった。 たまに、切ない気持ちになるよ。 さて、音の方は、 80年代風サウンドだね。 SSL or API、SSL+API。 ムカデプレオヤーの音源は、 最近は、だいたいこれだね。 今回は、SSLで、 特にドラムの立体感が、よく出たと思う。 鶏のSEは、www ストーリー性が出るので、SEはたまに使う。 ま、ユーモラスな感じでね。 BASSとGUITARの相性を考えて、弾いた。 BASSとドラムの絡みもある。 太陽や月、地球の自然があるからこそ、 生きていける。 そんなこと考えながら、
igurotoshihiko
5月8日読了時間: 1分


about 風の電話/THE WIND PHONE
BASSは、ネックよりを親指奏法。 ドラムは、カセット録音のアナログ。 シンセやキーボード、ギターで彩りを。 音符を切るタイミングの重要性。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5月2日読了時間: 1分


風の電話/THE WIND PHONE
東日本大震災の後、 エコーズは、 数カ所で、復興支援のライブツアーを行った。 みんな喜んでくれて、 生きる希望みたいなことを、 伝えられたと思う。 風の電話の存在を知った時、 凄く感動した。 あの世との通信。 そこに、癒しや喜びがあったんだね。 素晴らしいと思う。 録音中に、風の電話のオメージが浮かんだので、 タイトルとした。
igurotoshihiko
5月1日読了時間: 1分
about MAGIC HOUR
マジックアワーとは、 写真の世界では、太陽が沈んでからの30分くらいを指す。 光が斜めに当たることから、より幻想的な絵が撮れる。 BASSは、ピック奏法で、 ネック寄りを、優しくしっかり弾いた。 いつもより、オクターバーは強め。 Logic内の、メガコーラスをBusからかけてある。 陰影感や、幽玄な雰囲気だね。 リリックは、厭世観が強いけど、 絵がマジカルかつ、SFチックだったりするので、 少し、中和されてるね。 まぁ、現代的な病んでる感じを、 少し昇華したようなとこだろうか。
igurotoshihiko
4月27日読了時間: 1分


MAGIC HOUR
太陽が沈んだ頃 深い渓谷にいた そこは青白く光る 幽玄な空間だった すると緑色の大きな光る球体 それから白馬が現れた 彼は誘うように 球体の中へ招き入れた この忌々しい世の中から 遠く離れた天体へと 連れていってくれるようだね その球体は ふわっと持ち上がり ものすごいスピードで 彼方へと飛んでいった マジックのようにね Lyric/Toshi ありがとう、またねー Thx see you soon❗
igurotoshihiko
4月26日読了時間: 1分


LAT/LONG
LAT/LONGとは、緯度経度の意味。 地球そのものが、ドラムで、 緯度経度が、ベースとギターのイメージ。 曲調は、フォークミュージック。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4月21日読了時間: 1分


鳥男
鳥男=トリオ=Trio シャレだね。www アレンジがそうなってる。 いわゆるギタートリオ的な雰囲気。 このシリーズでは、一番多いパターンだね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4月15日読了時間: 1分


LINDBERG LIVE
終演後、パチリ。イラストが、カワイイね。 福岡ドラムロゴスにて、リンドバーグのライブを観てきた。 ビート感のある演奏に、可愛くてロックなボーカル。 完璧でした。 ありがとう、リンドバーグ❗ そして、二次会の居酒屋で、 チェリーと飲みました。 ありがとう、チェリー❗
igurotoshihiko
4月13日読了時間: 1分


BLUE TIGER
ブルータイガー=青い大河てことで、シャレです。www いつものように録音していると、言葉が浮かんでくるので、 自分としては、自然だね。 BASSは、親指奏法でネックよりを弾いている。 ハチロクのリズムで、少しずつパターンを変えている。 前半と後半では、アクセントが違う。 定位は、三角形を寝かせたような感じ。 こうすることで、ギターが目立つからね。 ドラムは、一番奥の定位。 イントロのフィルが印象的。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4月8日読了時間: 1分


SINOPSIS
Sinopsisとは、要約、概要、あらすじの意味。 短いながらも、録音していると自然と言葉が浮かんでくる。 BASSは、シンプルなフレーズの繰り返し。 余計なことをしない方がいい例だね。 コードチェンジの頭に、 しっかりしたアクセントがある。 コンプレッサーは、60から70%。 いつもより強めだね。 ボーイズコーラスは、 響や雰囲気が好きなので、 よく使っている。 幽玄で繊細な感じだね。 自分の考える音楽の本質は、 理系的構造に、いかにセンスを閉じ込めるか。 構造+センスだと捉えている。 もちろろん、技術も必要だね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4月2日読了時間: 1分


DRIVE MY CAR
ドライブマイカーの意味は、 直訳で、私の車を運転して、なんだけど、 スラングで別の意味もあるね。 想像にお任せします。www BASSは、オーソドックスなルート弾き。 アクセントとシンコペーション、プラス少しのフレーズがある。 楽曲により、千差万別のパターンがあるので、 シンプルながら深い。 ギターとユニゾンの小節もある。 自分の場合、もともとギタリストだったので、 ギターとのコンビネーションには、こだわりがあるね。 全てに言えるんだけど、生かすも殺すもBASS次第なので、 ベーシスト諸君は、肝に銘じるべし。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
3月26日読了時間: 1分


A BIRD IN THE FOG
霧の中を飛ぶ鳥。 音とシンクロしていると思う。 BASSは、ケーブル一本で、Apogeeに繋いだ。 フロントを親指奏法。 触れるか、触れないかくらいの弱いタッチ。 リズムに注意だね。 GUITARは、フェーダー2本。 2種類のリバーブをかけて、深さと粒立ちを両立させてる。 DRUMは、ブースのリバーブを深めに。 2MIXは、三角形を寝かせたように、 奥に広がる感じで。 よって、ディレイとリバーブは、いつもより深く。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
3月21日読了時間: 1分
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