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LINDBERG LIVE
終演後、パチリ。イラストが、カワイイね。 福岡ドラムロゴスにて、リンドバーグのライブを観てきた。 ビート感のある演奏に、可愛くてロックなボーカル。 完璧でした。 ありがとう、リンドバーグ❗ そして、二次会の居酒屋で、 チェリーと飲みました。 ありがとう、チェリー❗
igurotoshihiko
3 時間前読了時間: 1分


BLUE TIGER
ブルータイガー=青い大河てことで、シャレです。www いつものように録音していると、言葉が浮かんでくるので、 自分としては、自然だね。 BASSは、親指奏法でネックよりを弾いている。 ハチロクのリズムで、少しずつパターンを変えている。 前半と後半では、アクセントが違う。 定位は、三角形を寝かせたような感じ。 こうすることで、ギターが目立つからね。 ドラムは、一番奥の定位。 イントロのフィルが印象的。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
5 日前読了時間: 1分


SINOPSIS
Sinopsisとは、要約、概要、あらすじの意味。 短いながらも、録音していると自然と言葉が浮かんでくる。 BASSは、シンプルなフレーズの繰り返し。 余計なことをしない方がいい例だね。 コードチェンジの頭に、 しっかりしたアクセントがある。 コンプレッサーは、60から70%。 いつもより強めだね。 ボーイズコーラスは、 響や雰囲気が好きなので、 よく使っている。 幽玄で繊細な感じだね。 自分の考える音楽の本質は、 理系的構造に、いかにセンスを閉じ込めるか。 構造+センスだと捉えている。 もちろろん、技術も必要だね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
4月2日読了時間: 1分


DRIVE MY CAR
ドライブマイカーの意味は、 直訳で、私の車を運転して、なんだけど、 スラングで別の意味もあるね。 想像にお任せします。www BASSは、オーソドックスなルート弾き。 アクセントとシンコペーション、プラス少しのフレーズがある。 楽曲により、千差万別のパターンがあるので、 シンプルながら深い。 ギターとユニゾンの小節もある。 自分の場合、もともとギタリストだったので、 ギターとのコンビネーションには、こだわりがあるね。 全てに言えるんだけど、生かすも殺すもBASS次第なので、 ベーシスト諸君は、肝に銘じるべし。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
3月26日読了時間: 1分


A BIRD IN THE FOG
霧の中を飛ぶ鳥。 音とシンクロしていると思う。 BASSは、ケーブル一本で、Apogeeに繋いだ。 フロントを親指奏法。 触れるか、触れないかくらいの弱いタッチ。 リズムに注意だね。 GUITARは、フェーダー2本。 2種類のリバーブをかけて、深さと粒立ちを両立させてる。 DRUMは、ブースのリバーブを深めに。 2MIXは、三角形を寝かせたように、 奥に広がる感じで。 よって、ディレイとリバーブは、いつもより深く。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
3月21日読了時間: 1分


ROCK STYLE
WIX AIによる、分析。 ロックスタイルは、数十年にわたりファッションと文化において独自の地位を築いてきました。それは単なるルックスにとどまらず、反骨精神、自由、そして個性を象徴するものです。レザージャケットから破れたジーンズまで、ロックスタイルの要素は世界中の数え切れないほどのデザイナー、ミュージシャン、そしてファンに影響を与えてきました。この記事では、ロックスタイルがどのように進化してきたのか、その主要な特徴、そしてなぜ世代を超えて人々を魅了し続けるのかを探ります。 ロックスタイルの起源 ロックスタイルは、1950年代のロックンロール音楽の隆盛とともに誕生しました。エルヴィス・プレスリーやチャック・ベリーといった初期のアイコンたちが、大胆でエッジの効いたルックスでそのスタイルを確立しました。レザージャケット、タイトなジーンズ、そしてオールバックのヘアスタイルは、若者の反骨精神の象徴となりました。このスタイルは、当時の保守的なファッションとは一線を画し、音楽のエネルギーと姿勢を反映していました。 1960年代から1970年代にかけて、ローリン
igurotoshihiko
3月15日読了時間: 5分


VIBRATION
BASSは、ブリッジよりを軽くミュートしながら、柔らかいPICで弾いた。 よく外タレさん(言葉が古いwww) がよくやるアプローチだね。 MIDとサスティーンが増す位置。 エレクトリックなんだけど、弦楽器であることを忘れぬよう。 弦に対するアプローチで、音色の基本は決まってしまうので、 曲調やフレーズ、テンポなどを考えながら、 弾いてみよう。 自分の場合、PIC奏法が8割、あと親指奏法やツーフィンガーが2割てとこだね。 PICの8割は、べっ甲、あとナイロンやCLAYTON。 ちなみに、こんな感じ。 親指と人差し指で、しっかり掴んで、PICのしなりでフレーズを弾くやり方。 曲調やフレーズにより、掴み方や弾き方は変化する。 各々、研究するべし。 力士みたいに、指が太く写っておるが実際はもっと華奢なので、あしからず。www DRUMは、いつものKyle君。 しっかりしたビートと、センスの良いドラミング。 アクリルのセットだね。 GUITARは、レスポール。 ツェペリンやエアロなどを踏襲したフレージング。 BASSとユニゾン箇所も多い。 バランスを考えな
igurotoshihiko
3月9日読了時間: 1分


PORSCHE MACAN TURBO
車検の代車でお借りした、マカンターボだね。 ノーマルのマカンよりターボなので、 特に高速の坂道などで、加速が素晴らしい。 この赤い色も、良い色合いです。 後席も広いので、 楽器や機材なども運べるね。 おすすめです。 さて、車検の方は、 交換部品や、整備箇所が多かったので、 びっくりするようなお値段でした。www まぁ、致し方なしてとこだろうね。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
3月3日読了時間: 1分


SYNERGY
画像は、チャッピーで作成。www 自分の写真、BASS、戦士、中世と書いて合成。 好みを学習してくれたので、一発だった。おそるべし、ChatGPT。 SYNERGYとは、相乗効果の意味で、AIによる説明は、 AIによると、主にビジネスシーンで使われる言葉らしい。あらゆるシーンにも活用できると思われるので、戦略の一つとして身に付けたい。音楽の場合、互いに助け合い、競争しながらも、まとまっていくのが、理想形である。タイアップなども一つの方法だね。 さて、音の方はレッドツェッペリン的なサウンド。コピーバンドでライブまでやったことある。ミュージシャンが学ばなければならないバンドだね。 ベースは、Spector/SansAmp/EBS OctaBass/Apogee/Macpro/Logicの順番で。 シールドは、最近また使い始めている、古河電工PCOCCケーブル。 立ち上がりが早い。 ネックよりをPIC奏法で。 1回しか弾いてないので、練習にはなってないなーwww ドラムは、Kyle君。いつもながら頼もしいプレイだね。 アクリルのセットに、EQをかけた
igurotoshihiko
3月2日読了時間: 2分


GRITTY FUNKY BLUES
BASSのエフェクト。 SANSとEBS OCTABASS、オクターブ下をかすかにプラス。SANSは低音重視。 紫のケーブルは古河電工PCOCCケーブル。伝送速度が速い。 黒い方は、REQST。レンジが広い。 PICはべっ甲。素直なBASSらしい音色。 返しが少ないので、手首の柔らかさがポイント。 プレイは、軽くミュート。PICUPはフロント10、リア8。 全体のサウンドを聴きながら、グルーブでまとめる感じ。 ギター前半は、テレキャスにフェンダースモールアンプ。 後半のカッティングは、ストラトのセンターとリアの、 ハーフトーンフェイズサウンド。 ドラムは、Kyle。 スネアーを、薄いタイプに変更。スウィングのつまみを9時の方向でプラス。 トレブル感と、胴鳴りが効いた良いサウンドだと思う。 2MIXは、APIプリアンプ、ディレイ、リバーブ。 テープコンプレッションとリミッターで、まとめた。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
2月24日読了時間: 1分


ANNULAR SOLAR ECLIPSE
金環日食。 17日に、一部地域で観れたそうだね。 地球、月、太陽が直線になることから日食が起こる。 悲しさの中から、希望が見えた瞬間。 そのイメージが音と重なる。 ギターソロの最後の三音くらいが希望を表す。 曲調は、ブルースロック。 60年代から70年代の雰囲気を、 現代的に昇華した感じだね。 ドラマーは、Kyle君。 SoCal Kit 軽めのベードラ、スネアー。 自分はドラマーではないので、何を模しているのか分からず。 ただ、彼の叩くビートとこのkitは、ベストマッチだね。 このシリーズの音源の80から90%は、彼が叩いている。 すごく素直でナチュラル、いろんなジャンルをこなしてくれる、好青年です。www ギターは、昔のロックをよく理解していると思う。 ギターソロの最後のあたりで、アーティスト性が爆発しているね。 BASSは、俺だね。 ベースらしいプレイで、全体を見守りながら支える感じ。 ネックよりを、親指奏法で。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
2月19日読了時間: 1分


COURTYARD
中庭は、広く世界に存在する。 発祥は、住居内で火を使うため、天井に穴を開けていたのが、 だんだんと、大きくなっていったということらしい。 起源は、穴なんだね。www 作業や煮炊き、団欒、飲食、コミニケーションスペースなど、 用途は多岐にわたる。 住居と外の中間的役割。 自分は、中庭がすごく好きで、 ロンドンのチェルシーのアパートメントに一時期住んでいた時も、 大きな中庭があった。 代官山の飲食店にも、 今あるのかわからないが、大きな木が真ん中に植えてある、 飲食スペースのある店があった。 何か、自由で開放的なんだけど、外ではない。www そんな気分を味わえるんだね。 さて、音の方は、 中庭で、ドラム、ベース、ギターで演奏しているイメージ。 どちらかというと、時代は中世的。 戦士が楽器を弾いている感じかな。 そこからタイトルとした。 短いんだけど、自分の演奏とMIXの練習も兼ねているので、 あしからず。 BASSは、全体を包むような音色で、 定位は、一番後ろで。 土台を安定させるプレイ。 ノーマルチューニングに戻したので、 E弦の弦高が12フレット
igurotoshihiko
2月13日読了時間: 2分


EMOTIONAL INTELLIGENCE
EMOTINAL INTELLIGENCE=EMOTINAL QUOTIENT=EQ 感情的知性、感情的知能指数、心の知能指数と訳される。 音楽用語の、イコライザー、EQとは別の意味だね。 さまざな場面で、IQ+EQの総合度が試されるということになる。 EQは後天的に鍛えるのが可能だと言われる。 いわゆる、年の功みたいなことも含まれるだろうね。 音のイメージから、このEQという用語が浮かんだので、 タイトルとした。 ドラムに、低域と中域のイコライザーをかけた。 いつもよりは、アコースティックな感じが出たと思う。 BASSは、柔らかめのナイロンピックでミュート奏法。 Guitarは、インテリ風なイメージだね。メガネが似合いそうな。www ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
2月7日読了時間: 1分


Cherry
LINDBERG小柳"Cherry"昌法 ドラムクリニック&個人レッスン 二月一日に、鹿児島市にあるeight beatさんにて、Cherryのドラムクリニックが行われた。 前々から見に行くよて感じだったんだけど、 Toshi、Bassやる?て言われて、うれしかった。 参加させて頂きました。 相変わらず、Cerryのドラムは凄まじく、天地を揺るがすような迫力で、 感動の嵐であった。 奏法の解説や、ステックを振る時の力の加減とか、濃い内容であった。 LINDBERDの楽曲はもちろんのこと、 自分は、ECHOESのZooや、セッションでBASSを弾いた。 ECHOESファンの方も来ていたので、喜んで頂き何よりだった。 打ち上げは、天文館にて、楽しい時間を過ごした。 それはそれは、盛り上がりました。 ちなみに、eight beatさんのある場所は、 自分が生まれ育った場所のすぐ近くで、 縁を感じた。 ありがとうございました。
igurotoshihiko
2月2日読了時間: 1分


PLANETARY REVOLUTION
惑星公転周期は、次のようになっている。 例えば、火星は太陽の周りを687日かけて一周する。 一日の長さは、 自転の影響などで、こうなるそうだ。 自分の場合、一日が48時間あるといいなと思うので、 太陽系外惑星にルーツがある可能性がある。www 銀河系内でも、数千億個の惑星が存在するらしい。 ちなみに銀河系以外では、 これくらいは、一例としてあるようだ。 果てしなく、宇宙は広いてことだね。 音の方は、自分が世界で2番目に得意な、www 8ビートのルート弾きだね。 コードチェンジの頭にアクセントがある。 これにより、全体の構造がしっかりする。 親指奏法とピック奏法の音を、 同時に弾いているので、音が太いと思う。 ありがとう、またねー Thx see you soon❗ Toshi
igurotoshihiko
1月26日読了時間: 1分


梅の花が咲く頃
梅の花が咲く頃 春の訪れを 静かに告げる そこには 一点の曇りもなく 寒さに耐えて ただ生きるために 可憐に咲く 抱きしめたくなるほど 美しい
igurotoshihiko
1月20日読了時間: 1分


霧島神宮
2026/1/2 初詣 霧島神宮にて❗
igurotoshihiko
1月14日読了時間: 1分


008
練習がてら弾いた。自分の色がよく出ていると思う。 今年は、Eのノーマルチューニングを増やす。 Dのダウンチューニングが多かったんだけど、 テンション緩めの、ヘビーサウンドだった。 キーは、Dを多くしていた。 さて、今回のブログは、タイトルのいいかげんさに反して、(実は、何かを表している。分かるよね) 濃いので、心して読むべし。www BASSのプレイについて、 左手は、フレットの真上を押さえる。 これは、はっきり言ってメチャ難しい。 世界でも、片手で数えるほどしかいないと思う。 フレットのアタック音が加わるので、 ベードラとの相性が、極めて良くなる。 よって、リズムはキレを増す。 多用しているのは、ピノや多分ジョンポールジョーンズだね。 あと俺。www 右手は、 ピック弾きなんだけど、 親指とピックを同時に弾いている。 ピッキングハーモニックスを出す時のような要領で。 かのクリススクワイヤーが、この弾き方だった。 イエスファンなら、知っている人も多いと思う。 自分の場合は、親指の音が強めで今回は弾いている。 BASSのピック弾きでは、最強だろうね
igurotoshihiko
1月13日読了時間: 2分


BEFORE THE DAWN
リズムのたまり具合がむずい。
igurotoshihiko
1月7日読了時間: 1分


あけましておめでとうございます
うまくいきますように、 新年に願いを込めて。
igurotoshihiko
1月1日読了時間: 1分
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