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更新日:1月13日


練習がてら弾いた。自分の色がよく出ていると思う。



今年は、Eのノーマルチューニングを増やす。



Dのダウンチューニングが多かったんだけど、



テンション緩めの、ヘビーサウンドだった。



キーは、Dを多くしていた。



さて、今回のブログは、タイトルのいいかげんさに反して、(実は、何かを表している。分かるよね)



濃いので、心して読むべし。www



BASSのプレイについて、



左手は、フレットの真上を押さえる。



これは、はっきり言ってメチャ難しい。



世界でも、片手で数えるほどしかいないと思う。



フレットのアタック音が加わるので、



ベードラとの相性が、極めて良くなる。



よって、リズムはキレを増す。



多用しているのは、ピノや多分ジョンポールジョーンズだね。



あと俺。www



右手は、



ピック弾きなんだけど、



親指とピックを同時に弾いている。



ピッキングハーモニックスを出す時のような要領で。



かのクリススクワイヤーが、この弾き方だった。



イエスファンなら、知っている人も多いと思う。



自分の場合は、親指の音が強めで今回は弾いている。



BASSのピック弾きでは、最強だろうね。



親指奏法とピック奏法が、同時に鳴っているからさ。



ちなみに右手の角度により、

アクセントを大きく取れる。



曲調や、フレーズにとらわれずに柔軟に対応する事も忘れてはいけない。



それぞれ、自分の弾き方があるだろうけど、



参考として、書いておく。



そして、明日は動画を公開。



面白いのが出来たので、お楽しみに。









 
 
 

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©1960 Toshihiko Iguro

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