top of page

MAGIC HOUR



太陽が沈んだ頃



深い渓谷にいた



そこは青白く光る



幽玄な空間だった



すると緑色の大きな光る球体



それから白馬が現れた



彼は誘うように



球体の中へ招き入れた



この忌々しい世の中から



遠く離れた天体へと



連れていってくれるようだね



その球体は



ふわっと持ち上がり



ものすごいスピードで



彼方へと飛んでいった



マジックのようにね




Lyric/Toshi


ありがとう、またねー

Thx see you soon❗


 
 
 

最新記事

すべて表示
CLOSE TO YOU

この地球上で 縁があって 繋がれたのは 素晴らしいことじゃないかな 誰かに媚びることじゃなくて 素直に 感謝や 感動を 分かち合える 心が大切だと やっと分かった

 
 
 

コメント


  • X
  • Facebook
  • TZ5Hh3xR_400x400
  • 500px

©1960 Toshihiko Iguro

bottom of page