SYNERGY
- igurotoshihiko
- 3月2日
- 読了時間: 2分

画像は、チャッピーで作成。www 自分の写真、BASS、戦士、中世と書いて合成。
好みを学習してくれたので、一発だった。おそるべし、ChatGPT。
SYNERGYとは、相乗効果の意味で、AIによる説明は、

AIによると、主にビジネスシーンで使われる言葉らしい。あらゆるシーンにも活用できると思われるので、戦略の一つとして身に付けたい。音楽の場合、互いに助け合い、競争しながらも、まとまっていくのが、理想形である。タイアップなども一つの方法だね。
さて、音の方はレッドツェッペリン的なサウンド。コピーバンドでライブまでやったことある。ミュージシャンが学ばなければならないバンドだね。
ベースは、Spector/SansAmp/EBS OctaBass/Apogee/Macpro/Logicの順番で。
シールドは、最近また使い始めている、古河電工PCOCCケーブル。
立ち上がりが早い。
ネックよりをPIC奏法で。
1回しか弾いてないので、練習にはなってないなーwww
ドラムは、Kyle君。いつもながら頼もしいプレイだね。
アクリルのセットに、EQをかけた。

極端な言い方をすると、迫力のあるカスタネットのようなサウンド。www
すごく良い音だと思う。
フィルインは、Jazzyなリズム。
ギターは、レスポールを使ったブルースロックサウンド。
BASSとユニゾン部分も多い。
テンションをかけたい部分は別の動きで。
明日は、車検だったのでポルシェの話。
それじゃ、また明日。
Toshi



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