VIBRATION
- igurotoshihiko
- 3月9日
- 読了時間: 1分

BASSは、ブリッジよりを軽くミュートしながら、柔らかいPICで弾いた。
よく外タレさん(言葉が古いwww) がよくやるアプローチだね。
MIDとサスティーンが増す位置。
エレクトリックなんだけど、弦楽器であることを忘れぬよう。
弦に対するアプローチで、音色の基本は決まってしまうので、
曲調やフレーズ、テンポなどを考えながら、
弾いてみよう。
自分の場合、PIC奏法が8割、あと親指奏法やツーフィンガーが2割てとこだね。
PICの8割は、べっ甲、あとナイロンやCLAYTON。
ちなみに、こんな感じ。

親指と人差し指で、しっかり掴んで、PICのしなりでフレーズを弾くやり方。
曲調やフレーズにより、掴み方や弾き方は変化する。
各々、研究するべし。
力士みたいに、指が太く写っておるが実際はもっと華奢なので、あしからず。www
DRUMは、いつものKyle君。
しっかりしたビートと、センスの良いドラミング。
アクリルのセットだね。
GUITARは、レスポール。
ツェペリンやエアロなどを踏襲したフレージング。
BASSとユニゾン箇所も多い。
バランスを考えながら、合わせるとこは合わせて、
違うフレーズが良いところはそれぞれの弾き方で。
ドラムも同じだね。
ありがとう、またねー
Thx see you soon❗
Toshi



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