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VIBRATION



BASSは、ブリッジよりを軽くミュートしながら、柔らかいPICで弾いた。



よく外タレさん(言葉が古いwww) がよくやるアプローチだね。



MIDとサスティーンが増す位置。



エレクトリックなんだけど、弦楽器であることを忘れぬよう。



弦に対するアプローチで、音色の基本は決まってしまうので、



曲調やフレーズ、テンポなどを考えながら、



弾いてみよう。



自分の場合、PIC奏法が8割、あと親指奏法やツーフィンガーが2割てとこだね。



PICの8割は、べっ甲、あとナイロンやCLAYTON。



ちなみに、こんな感じ。

親指と人差し指で、しっかり掴んで、PICのしなりでフレーズを弾くやり方。

曲調やフレーズにより、掴み方や弾き方は変化する。

各々、研究するべし。

力士みたいに、指が太く写っておるが実際はもっと華奢なので、あしからず。www



DRUMは、いつものKyle君。



しっかりしたビートと、センスの良いドラミング。



アクリルのセットだね。



GUITARは、レスポール。



ツェペリンやエアロなどを踏襲したフレージング。



BASSとユニゾン箇所も多い。



バランスを考えながら、合わせるとこは合わせて、



違うフレーズが良いところはそれぞれの弾き方で。



ドラムも同じだね。




ありがとう、またねー

Thx see you soon❗


Toshi



 
 
 

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©1960 Toshihiko Iguro

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